あたたかな描線に癒される、無垢なうつし絵のポストカードです。
おかざきじゅく
愛知県岡崎市の中心部にある矢作橋は、幼少の豊臣秀吉が蜂須賀小六(のちの秀吉の腹心)
と出会った場所だと言われています。
橋の向こうに見えている岡崎城は家康生誕の城であり、一時は秀吉の家臣が城主になりま
したが、後に家康の重臣が入りました。
五万石でも岡崎城はお城下まで船が着く と歌われるほど、この地は大事にされ宿場とし
て栄えたそうです。
つねきちの描く明るい色彩はまるでこの地の未来を表しているようです。
歌川広重・東海道五十三次の浮世絵を水彩で表現しました。
お部屋に飾ればあたたかな雰囲気に、また心のこもったお手紙として送ることもできます。
プレゼントや海外へのお土産としても大人気。
シリーズ全てをコレクションすることも可能です。
サイズ100×140mm
上質紙(水彩画の複製)
宛名面に通信スペースあり
※ポストカードにはつねきちのロゴ印が入ります。
※送料は¥110です。詳細を見る
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¥10,000以上のご注文で国内送料が無料になります。
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