あたたかな描線、明るい色合いに癒されるポストカードです。
江戸幕府は防衛の為、隅田川に橋を一つ(千住大橋)しか架けていませんでしたが、1657年に起きた明暦の大火では逃げ場がなく、多くの被害を出した為、この両国橋が架けられました。
橋の近くには葦簀(よしず)造りの店が並び、江戸最大の歓楽地となり沢山の庶民で溢れかえっていたそうです。
つねきちが水彩で描いた、潔い描線と明瞭な色づかいが魅力の一枚です。
お部屋に飾ればあたたかな雰囲気に、また心のこもったお手紙として送ることもできます。
プレゼントや海外へのお土産としても大人気。
シリーズ全てをコレクションすることも可能です。
サイズ100×148mm
上質紙(水彩画の複製)
宛名面に通信スペースあり
※ポストカードにはつねきちのロゴ印が入ります。
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